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Heledd, Anna 「Me and my Welsh Identity」.pdf
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ナタリア・ペトロフスカイヤ「聖杯伝説のケルト文学的背景」.pdf
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不破有理「ウェールズ伝承における「アーサー王」」.pdf
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北岡英希「進出日本企業とともに」.pdf
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吉岡治郎「14世紀の抒情詩人Dafydd ap Gwilym」.pdf
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吉岡治郎「Armes Prydeinについて」.pdf
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吉岡治郎「Preideu Annwfnについて」.pdf
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吉賀憲夫「『マビノギオン』の翻訳者シャーロット・ゲスト』.pdf
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吉賀憲夫「ウェールズのジェラルドの『ウェールズ紀行」を読む」.pdf
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吉賀憲夫「ウェールズの民衆教育].pdf
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吉賀憲夫「ウェールズ人の動物学者・旅行家トマス・ペナント」.pdf
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吉賀憲夫「ウェールズ民衆教育の歴史」.pdf
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吉賀憲夫「シェイクスピア劇に現れたウェールズ人」.pdf
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吉賀憲夫「中世ウェールズ女性の地位ーグリフィーズ・アプ・カナンの娘グウェンスィアンを例に」.pdf
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太田直也「帰郷する詩人―ディラン・トマスはなぜウェールズに帰ったのか」.pdf
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寺本圭佑「17世紀以前のウェールズにおけるハープと音楽」.pdf
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寺本圭佑「18世紀ウェールズの古物研究とバンティングの古代音楽」.pdf
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寺本圭佑「ウェールズの伝統楽器クルース」.pdf
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小池剛史「カムライグ語の属格」.pdf
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小池剛史「カムライグ語の母音の記述」.pdf
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小池剛史「カムライグ語実地調査報告:カムライグ語の様々な言語使用域」.pdf
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小池剛史「カムリ語の地名/人名のカタカナ表記」.pdf
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小池剛史「カムリ語の正書法-John Morris-Jonesの功績ー」.pdf
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小池剛史「現代カムリ語の学習書」.pdf
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小池剛史「現代におけるカムリ語詩韻律規則カングハネズの紹介:概説書Clywed Cynghaneddの場合」.pdf
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小路邦子「ウェールズ、イングランド、スコットランドにおけるモードレッド」.pdf
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小路邦子「ガイ・リッチー監督『キング・アーサー』(2017)を読み解く」.pdf
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東川達三「産業革命における運河の貢献についての一考察」.pdf
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松山明子「ウェールズ語:話者数の推移と復興へ向けた取り組み」.pdf
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梶本元信「19世紀南ウェールズの港湾建設:カーディフとスウォンジーを中心にして」.pdf
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梶本元信「I.K. ブルネルと南ウェールズの交通革命」.pdf
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梶本元信「ウェールズの企業家:デヴィッド・デイヴィス」.pdf
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梶本元信「グラモーガンシャー運河の盛衰と船頭」.pdf
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梶本元信「産業革命期ウェールズ暴動のひとこま;レベッカ暴動を中心にして」.pdf
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梶本元信「産業革命期ウェールズ民衆運動史のひとこま;1831年マーサー暴動を中心にして」.pdf
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梶本元信「研究生活の側面―北ウェールズの運河を中心にして」.pdf
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森野聡子「中期ウェールズ語伝承に描かれた英雄三とその世界」.pdf
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水谷宏「カムライグ語の地名・人名のカタカナ表記―音声学的考察」.pdf
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水谷宏「中期カムライグ語の読み方」.pdf
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水谷宏「付帯状況表現:danとgan」.pdf
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永井一郎「『アイルランド地誌』を読む:ギラルドゥスはなぜアイルランド人・社会を酷評したのか」.pdf
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永井一郎「ギラルドゥス・カンブレンシス著『アイルランド征服』を読む」.pdf
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永井一郎「ギラルドゥスは『ウェールズ案内』末尾でなぜ矛盾含みの叙述をしたのかーギラルドゥス・カンブレンシスを理解するために」.pdf
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永井一郎「ジェラルド・オヴ・ウェールズはどこまでウェールズ人だったのか」.pdf
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永田喜文「R.S.Thomas. Iago Prytherchのランドスケイプ」.pdf
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永田喜文「R.S.トマスとウェールズ語ーふたつの言葉の間で」.pdf
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永田喜文「丘を下りてー現実と向き合う過程でEglwys-Fach時代のR.S.Thomas試論」.pdf
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渡邉浩司「中世ラテン語散文物語『カンブリア王メアドリクスの物語』を読む.pdf
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藤沢邦子「ウェールズと日本の宮廷文化にみる女性詩人」.pdf
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長谷川千春「無知と純潔:中世アーサー王文学におけるウェールズの騎士パーシヴァル」.pdf